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ASKA保釈も抹殺に怯えて会見せず 

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7月3日にASKAが保釈されたが謝罪会見は開かないつもりのようだ。

報復に怯えるASKA 謝罪会見なし
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反省の色ナシと言われても仕方ないが、その裏には暴力団の報復におびえる姿があった。

「暴力団の報復が怖い。やつらは刑務所の中まで殺しにやってくる」

 これは勾留中にASKAが発した言葉といわれる。ヤクザ映画じゃあるまいし…と思いきや、当の本人は本気でビビっていたという。

~中略~

 当初、容疑を否認していたASKAが最終的に当局の取り調べに“完オチ”したことは本紙既報通り。前出の関係者いわく「罪を認めて反省しているだけでなく、薬物の入手ルートについてもゲロっている。

複数の暴力団の実名まで出していたというから、それを知った組織から“抹殺指令”が出ることも十分ありうる。彼がおびえるのも無理はありません」。

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ASKAが怯えているのは本当にヤクザの報復だろうか?

オウム真理教の村井氏が暗殺された理由は未だ解明されていないが、警察は刺客が来る事を事前に知っており、病院でも村井氏を確実に死に至らしめる為に治療は施さなかったという説がある。

在日新興宗教のオウムの背後を考えれば、石原慎太郎など、全てが明るみに出てしまうと困る政治家が多くいたのだろう。

【石原一族と宗教団体との関係】

【ASKAとパソナと創価学会】

【パソナは裏から日本の全てを支配】

在日裏社会と表社会ともに政官財との癒着が指摘されているが、ASKAが全てをゲロったら困る政治家がいるのではないかと考えられる。

ひょっとすると全てをゲロってないかも知れないし、ゲロっていたとしても国家ぐるみで警察が闇に葬る可能性もある。

何れにせよ、ASKA刺客に怯えるのは極めて現実的な感覚だと思う。

芋づる式に政官財や芸能界の大物が御用になるような情報を持っているのだとしたら・・・。

もしもASKAの身に何かが起きるような事があれば、それは体制側の刺客によるものではないかだろうか。

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tag : ASKA 暗殺 刺客

2014-07-06 07:00 : 創価学会 : コメント : 1 : トラックバック : 2 :
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