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韓国崩壊の最悪のシナリオに備えよ

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韓国は19世紀まで、常に中国大陸の王朝の朝貢国であり続けた気の毒な国である。
日本は元寇も撥ね退け、独立国家を維持し続けて来た。

文明史的な視点から見た場合、韓国は中華文明の衛星文明であり、日本は強固な文明力を持つ世界で固有の日本文明の国である。

しかし、遺伝学的に日本人が韓国人よりも優れているなどどは、これっぽっちも思わない。
何故なら、韓国が卑屈で不誠実なのは、血統の問題ではなく、地政学的要因による過去の悲惨な歴史によるものだからだ。

そして日本が長い年月をかけて、固有の文明を築き上げる事が出来たのは、他でもない、この気の毒な国が、大陸の王朝との間に細々と存在し続けていたからである。

事実、元王朝が朝鮮半島を侵略した後、日本は2度も元の侵攻を受けており、朝鮮併合もロシアの脅威に対する自衛であった。

朝鮮半島は常に大陸の王朝の脅威に晒され、そして侵略されてきた。
彼らは朝貢や、時には女性を貢納する事で危機を乗り切ってきたのだ。

併合当時、朝鮮半島はロシア・清・日本に囲まれ、どこかの庇護を受けなければ存在が危うい状態でありながら、煮え切らないどっち付かずの態度を取り続けていた。
日本は朝鮮半島とは運命共同体である事をよく理解しており、ロシアの脅威に対抗する為に併合を選んだのだ。

現在の極東アジアは、日本の安全保障上の観点から見れば、朝鮮併合前に似て来ている。
そして現在の朴槿恵大統領の言動は、まさに当時のように、大国の庇護を受けようとしているように見える。
そしてそれが、自国の滅亡に繋がる事を意味する事に、気付いていないようにも見えるのだ。

これも半島の民族性なのだろうが、いつも大事なところで彼らはトンでもない判断をしようとする。

過去二千年に及ぶ、悲しい歴史の中で培われてきた民族性は、100年やそこらでは変わらないのである。

韓日関係の悪化で得をするのは中国=韓国は中国の一つの駒に過ぎなくなるー韓国メディア
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11日、韓国紙「朝鮮日報」の中国語電子版は「韓日関係の崩壊で得をするのは中国だ」と論評した。専門家によると、領土・歴史問題に端を発する日中・日韓の関係悪化の根底には「米中の衝突」と「日中間の覇権競争」があると言う。

目下、中国はアメリカと友好的な関係を模索する新興国としてのアピールに余念がないが、一方で防空識別圏を設定するなど、北東アジアでの“核心的利益”を着実に自分のものにしようとしている。これに対して日本はアメリカとの同盟関係を強化すると同時に、安全保障会議や特定秘密保護法などの防衛戦略を次々と打ち出している。

金融危機に端を発する財政悪化の影響で、北東アジアにおける影響力が低下しつつある中、アメリカは中国の勢力拡大の阻止力として日本の軍事力強化を黙認しているのが現状だ。また日本もこれに応えるとして“平和憲法”の見直しを進めている。

そしてこの米中・日中の覇権争いの縮図となっているのが朝鮮半島だ。正常な日韓関係はアメリカの北東アジア戦略の基本ではあるが、中国は以前からこの2国間関係の脆弱さに目をつけていた。日本と韓国に直接の同盟関係がなく、歴史認識問題など常に火種を抱えている現状では「日米韓」の三角同盟は簡単に瓦解するからだ。

尖閣諸島問題について、アメリカは「日米安全保障条約」の範囲内だとして日本側を支持した。ケリー国務長官も「安倍首相がこの地域(=北東アジア)で新たに強力な役割を果たすために行っている大変な努力に、アメリカはこの上なく興奮し、喜ばしく思う」と述べている。

結局、日本が言うところの「集団的自衛権の行使」は中国に対する威嚇でしかない。日本の右傾化を脅威と感じる韓国も、中国と歩調を合わせようとしている。中国に続く防衛識別圏の設定が好例だろう。

しかし、ソウル大学の国際研究生院のパク教授は「韓国と日本の関係が悪化し、アメリカを含む日米韓の三角同盟が崩れるようなことがあれば、それこそ中国の思うつぼだ。仮にそうした事態に陥れば、韓国は中国の北東アジア戦略の1つのコマにすぎなくなる」と警告を発している。
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そして、経済的にも日本が韓国の生命線を握っている事を、韓国民はもっと意識すべきなのであるが、かの国はまともな民主主義国家ですらなく、日本に歩み寄ろうと世論が動いても「親日罪」という愚かな法律が邪魔をする。
まるで自らの意思で崩壊の道に突き進んでいるとしか思えないのだ。

低迷する韓国経済、「日本の背中は遥か遠く」大企業ですら日本の部品が「命綱」ー中国報道
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安倍晋三首相は正月休暇の3日に神奈川県で経済人たちとゴルフを行った。安倍首相は昨年15回、ゴルフをしており、その数は東アジア3カ国のトップの中で最多だ。1月10日、韓国紙・朝鮮日報中国語版が伝えた。

安倍首相が多忙の合間を縫ってゴルフに励むのは、彼が10枚の会員カードを持つゴルフ愛好家という理由だけではない。もっと大きな理由は、彼が主導したアベノミクスが成功し、日本経済が活力を取り戻す中、内外に余裕を示したいからだろう。安倍首相は2006年から2007年の首相在任時には、経済が思わしくなく、一度しかゴルフをが出来なかった。

日本経済は金融界を中心に、輝きを取り戻している。自動車や物流、ITなど各分野の企業の売上高や営業利益も大幅に増加した。株価も上昇し、昨年1年間の日経平均株価の上昇率は57%に達した。この上昇率はOECD加盟国34カ国中首位で、日本列島改造論に沸いた1970年代の田中角栄政権以来だ。

時価総額が2倍以上になった日本企業はトヨタ、ソフトバンクなど500社にのぼり、安倍首相は先月30日、首相として初めて東京証券取引所の大納会に参加し、「来年もアベノミクスは続く」と宣言した。

日本経済が春を謳歌する中、韓国経済は停滞している。企業の投資意欲は高まらず、韓国政府は工場の国内回帰を推進しているが、最近の調査によると、それを検討しているのは100社のうち1.5社のみだった。ある大企業のCEOは「海外の創業環境は、規制が多く経済民主化の要求が高い韓国より優れている」と語る。

一度は日本の前を行った韓国の大企業は、円安政策と攻撃的なマーケティング政策によって競争力をつけた日本企業の前に敗北し、勢いを抑えられている。その代表はサムスン電子と現代自動車だ。スマートフォンや液晶テレビなどは、部品供給の70-80%を日本に頼っており、もし日本が供給をやめたら、サムスン、LG、現代自動車の工場はどこも立ち行かなくなる。

もちろん韓国企業の実力は大幅に向上しており、10~20年前とは同列には論じられない。しかし、リーダーシップや戦略の面で、韓国は日本に及ばない。韓国大統領が悠々とゴルフをしながら、周辺国家に「韓国経済と企業に学べ」と呼びかける日が一日も早く来ることを望むばかりだ。
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韓国人や在日朝鮮人が、もっと日本人と似たような価値観や道徳観を持っていれば、我々はもっと上手くやれただろう。
戦後の日本国内でも、彼らはなりふり構わず、日本人から見れば卑劣な手段で必死で自分達の居場所を守ろうとして来た。
つまり、マスコミ・反日政治家・自称「進歩的知識人」達を使って日本人を騙し、自分達が居心地の良い状態に日本を変えて来たのだ。

それが2千年の歴史で培われた、彼らなりの精一杯の自己防衛だったのである。

私が小学校に上がったばかりの頃だと思うが、母親に近所の在日韓国人の家に連れて行かれた事がある。
別に母親はサヨクでも何でもなく、社交的で外国人の知り合いが多かったのだが、その知り合いの1人だろう。
当時は韓国人と聞いていた気がするが、幼い時分なので良く覚えていない。
しかし、これから語る内容を考えると在日だろうと思う。

私はその家で8ミリビデオを観せられた。
詳しい内容は、もう35年位前なので覚えていないのだが、鮮明に覚えているのは「韓国人(在日)」が警察に指紋押捺を拒否した事で逮捕されるシーンと、女性が電車に轢かれるシーンだ。

ビデオを観た後に、何やら指紋押捺は不当だとその女性は言ってた気がするのだが、クソガキだった私は「外国人だし仕方ないんじゃ?嫌なら国に帰ったら良いのに」と悪気もなく思っていた。
勿論そんな事は言えなかったのであるが…。

あれは何だったかと言えば「指紋押捺拒否運動」を行う、女性在日韓国人運動家による


洗脳!


だったのである。

年端も行かないクソガキに「韓国人は虐げられて可哀想、日本の警察は無慈悲だ」と擦り込もうとしたのであるが、残念ながら、当のクソガキは、脳の感度が悪すぎて洗脳されなかった。

当時は可哀想とは思わなかったが、今は別の意味で気の毒な民族だと思う。
二千年の歴史が、彼らに他の選択肢を与えなかったのであるからだ。

しかし、気の毒ではあるが、ここは冷静にならねばならぬ。

おそらく、韓国人の民族性は今後100年経っても変わる事はないだろう。
在日朝鮮人も、そのアイデンティティを持ち続けている限りは同様である。

彼らの立場も、気持ちも充分理解出来る。
しかし我々の身を守る為には、同居はしたくないのである。

我々が変わっても、彼らは変わらない。
我々が変わらなくても、彼らは変わらない。
感情的には何とかしたくても、これではどうにもならないではないか?

我々日本人は、戦後大きく変わった。
そしてまた、大きく変わろうとしている。

しかし、彼らは常に卑屈で卑劣なままなのである。

我々にとって最良の選択とは、韓国に気付かれずにヘラヘラ笑いながら対中防衛を整える事であった。
しかし、民主主義国家である日本では、それは不可能である。
そして韓国と手を結んで対中防衛を整える事は、靖国参拝であれほど騒ぐ韓国を見れば不可能な事は明らかだろう。

日本の再軍備に韓国さえ騒がなければ、日米韓の結束は対中牽制で安定するのだ。

しかし韓国はそれを許さず、むしろ中国と組もうと動いている。

こうなった以上は最悪のシナリオを想定する他はない。
朝鮮半島が中国の勢力圏に入る事を想定するのである。

日本は朝鮮半島と中国を同時に敵に回さなければならない日が来るかも知れないのだ。
そして、そうなった時にロシアがどう出てくるか全く読めない。

賢明な方なら、今日本に何が一番必要か分かるだろう。

それは


核武装!!


以外あり得ないのだ。

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tag : 韓国 核武装 ロシア 中国 指紋押捺拒否

2014-01-17 07:00 : 韓国 : トラックバック : 0 :
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