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名護市長 稲嶺氏は国際情勢が読めない人物である!

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未だに中韓に謝罪しないと日本が孤立するなどど妄言を吐く者がいる。
先日の名護市長選挙で当選した稲嶺氏である。

【沖縄名護市長選】「これは沖縄だけでなく日本全体の問題」 ~岩上安身による稲嶺進名護市長インタビュー
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秘密保護法であったり、集団的自衛権であったり、戦前回帰、我が日本どこへ行くといったようなね。非常に怖いですね。国際社会から孤立してしまうのではないかと思います。日米同盟も大切でしょうけど、韓国、中国というような国を含めて、もっと歴史と向かい合いながら一番近いところと強調して一緒に国際社会の中で発展していこうという形のものにしていかないと、孤立していくのではないかと心配ですね。
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歴史と向き合うという事は、真実を捻じ曲げて更に謝罪をせよと言う事だ。
秘密保護法と集団的自衛権のどこが国際的社会からの孤立に結びつくのかが、私にはさっぱり理解出来ない。
むしろ日本の援護や支援を必要としている東南アジアの国々との関係が深まり、中国と韓国が孤立するだけである。
そして沖縄の米軍基地存在は、日本の本土だけでなく、南シナ海のシーレーンの維持、東南アジアの国々の安全保障にまで関わっているのである。

ベトナムで7カ月ぶり反中デモ 西沙諸島交戦から40年

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ベトナムの首都ハノイの中心部で19日、南シナ海の領有権問題をめぐり中国に抗議するデモが行われた。反中デモは昨年6月2日以来、約7カ月ぶり。約100人が参加したが、警察当局が30分程度で解散させた。

ベトナムは中国と南沙(英語名スプラトリー)、西沙(同パラセル)両諸島の領有権を争う。西沙諸島で1974年1月に中国と南ベトナムが交戦し、中国が西沙全域を実効支配するようになってから、19日はちょうど40年にあたり、インターネット上で抗議行動が呼び掛けられていた。

西沙諸島海域では近年、中国船によるベトナム漁船の拿捕などが多発。ベトナム外務省報道官は今月、中国が南シナ海での外国漁船に対する操業規制を強化したことに対し、主権侵害と強く批判した。(共同)
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在日ベトナム人もデモ 中国大使館に抗議文
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中国がベトナムなどと領有権を争う南シナ海の西沙(英語名パラセル)諸島の実効支配を始めてから40年の19日、在日ベトナム人約100人が東京都港区をデモ行進し、「中国は西沙から出て行け。南シナ海に平和を」とシュプレヒコールを上げた。

参加したのは交流サイトのフェイスブックなどでの呼び掛けで集まったベトナム人の会社員や留学生ら。在日中国大使館近くの道路を午前10時から約45分間、1・7キロにわたり、「日本とASEAN(東南アジア諸国連合)の皆さん、ベトナムは南シナ海の平和のため、あなた方と行動する」などと書かれた横断幕を掲げて行進した。

中国による南シナ海での漁業規制などに抗議する文書も中国大使館のポストに投函した。都内の国立大学に留学する男性(29)は「ベトナムは小さな国だが、私たち若い世代も自国の領土だと国際社会に主張していきたい」と話した。(共同)
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「日本とASEAN(東南アジア諸国連合)の皆さん、ベトナムは南シナ海の平和のため、あなた方と行動する」

中韓に謝罪しなくても日本が国際社会で孤立などしない動かぬ証拠である!

しかも、南シナ海のシーレーンが日本にとっての生命線である事をベトナムの方々は認識しているのだ。
それに比べて日本の政治家は自国の存亡に関わるような重要な要素を無視している。
いや、知らないだけなのかも知れない。

中国の南シナ海封鎖=日本死亡である。
せめて沖縄、しかも名護市の市長をやるなら大東亜戦争が起きた背景を勉強し直して頂きたいのだ。

全て分かっていての主張であるなら、稲嶺氏


売国政治家!!


であると言う事になる。

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tag : 沖縄市長 稲嶺氏 売国 中韓 ベトナム デモ 東京 大使館

2014-01-20 17:00 : ベトナム : トラックバック : 0 :
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