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騙しの韓国vs殺しのフィリピン 日本人は勝てる訳が無い

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以前、フィリピン人女性が日本人男性を騙して、財産と命を奪う傾向が強い事と、韓国人がフィリピン人の女性を騙して孕ませて逃亡し、フィリピンでコピーノという混血児が社会問題になっているという記事を書いたのだが、韓国人のフィリピンへの渡航が増えた事もあってか、フィリピンでの韓国人殺害増加が加速している。

【既に移民に食い物にされている日本人】

【騙す事なら世界一 韓国vsフィリピンのバトル】

一見すると激増した観光客数を鑑みても、狩られた人数が半端ではないと思える。

嫌韓感情が高まり、殺人事件が増えているのだろうか?

フィリピンで韓国人女子大生殺害…今年だけで4件目
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フィリピンに留学中だった20代の韓国人女子大生が暴漢に拉致された後、約1カ月後に遺体で発見された。

フィリピンで韓国人が殺害されたのは今年に入って4件目だ。

9日、韓国外交部によればフィリピンの大学に在学中の韓国人女子大生を拉致したグループのうち1人が8日夕方(現地時間)、現地警察に逮捕された。

拉致犯の潜伏先を捜索した結果、韓国人と思われる女性の遺体を発見した。

この女子大生の弟が遺体の服装を確認して拉致当日に着ていたものと同一だと明らかにした。

警察は被害者が先月3日、友人に会うためにタクシーに乗って移動していて拉致されたと見ている。

フィリピンでは2009年以降、韓国人殺害件数が40件に達するなど韓国人を相手にした凶悪犯罪が頻発している。

韓国政府当局はフィリピン警察に設置されている韓国人事件専門担当チーム(コリアンデスク)に人員を増派するなど対応措置を取る計画だ。

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フィリピン自体、世界でも殺人事件の多い国ではある。

主要国の人口10万人当たりの凶悪犯罪数比較は以下の通りだ。

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2013年の韓国人のフィリピンへの渡航は116万人、中長期在留者は8万人なので、旅行を5日間程度の滞在と考えた場合、1.6万人の観光客と8万人の在留者を合わせて、10万人程度が常時滞在している事になる。

今年は約3ヶ月で4名の殺害となっており、このまま行けば10万人当たり、年間16名の犠牲者数となる見込みだ。
フィリピン人が殺害される確率の2.5倍である。

では日本人はどうかと言うと、中長期滞在者は1.8万人、2013年の観光客は43万人である為、常時滞在者はおよそ2.5万人程度になる。

過去数年での日本人の殺人事件被害者は、大体6人程度が年間の平均となる為、10万人当たりだと24人(フィリピン人対比だと3.8倍)に上り、実は日本人の方が殺されていると言う事になるのだ。

何故日本人が狙われるのか、フィリピンで殺される日本人の特徴を良く説明したサイトがある。

2008年もフィリピンが「日本人殺人打率トップ」を記録
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まず、被害者8人全員にフィリピン人の配偶者または恋人がいた。

そして、ほぼ全てのケースについて(i)40代以上の男性、(ii)フィリピンで商売をしている、(iii)フィリピン人と金銭トラブルあり、のうち2つ以上が該当する。

要はそういうことなのである。

マニラ新聞の年末記者座談会でも「取材すればするほど、書けない」という趣旨の発言があった。

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つまり「金と資産目当て」である。

冒頭で引用した韓国人殺害記事も、身代金目的だと言う事なので、金目当てである。

金の為には簡単に人を殺すというのがフィリピンの民族性であり、これを一言で表現すれば


野蛮!

だと言う事だ。

一般的に文明の定義は「野蛮を脱して高度の芸術・科学・宗教・政治などが発達した状態」(civilization)、一方で文化とは「ある民族の信仰・伝統・習慣などの全ての生活様式を総合したもの」(culture)だそうである。

「野蛮」を脱することが「文明」と考えれば、フィリピン人は日本人と比べ物にならないくらい「野蛮」だと言う事になる。

もちろん、フィリピン人の全てが野蛮であるとは思わないが、人口の大半を占める庶民は野蛮であり、中流層の厚い日本は人口の大半を占める庶民が文明的である。


歴史を振り返れば、1900年代に入り、日本は欧米列強に対抗する為にアジアに進出して行ったのだが、インドや東南アジアは軒並み欧米の植民地となっていた。

事の善悪は抜きにして、この野蛮な民族性を考えれば、合理的な欧米列強があの時代に植民地化を進め、一方的に利益を搾取し続けたのは正解だったと思えない事も無い。

現在でもこの有様なのだから、この野蛮さを脱し、文明化するのは並大抵の労力では適わない。

この時代のアジアは、中国・韓国・台湾も含めて、庶民は全て野蛮であり、同じアジアでも、幕末の識字率が世界一だった日本とは対照的である。

無謀にも日本はアジアを一方的な搾取ではなく、スパルタ熱血教官のように文明に目覚めさせようと試みた。

明治期以降の日本の国際社会での戦いは、隣国朝鮮と台湾の文明開化を促す事からスタートしたのだが、残念ながら中華文明に毒された事大主義の朝鮮は、再三再四の中国からの自立を促す日本の催促に応じず、結局日本との併合の道を選ぶに至った。

しかし、比較的日本統治が長かった朝鮮と台湾は、そのお陰で文明化を果たす事に成功し、日本の影響力の薄い東南アジアは文明化が大きく遅れたのである。

戦後、国民党の支配を受けた台湾は、大陸と日本の文明力の差を肌で感じ、文明を維持しながら貴重な親日国となったが、一方で強い中華思想が根付いた半島民は、そこから抜け出すことが出来ずに一気に反日化が進み、また野蛮な状態に戻りつつあるのが現状である。


戦前の日本は国家存亡の危機を乗り越える為に、敢えて無謀とも思えるアジアの文明化に乗り出したのだが、欧米列強の外圧さえなければ、そんな行動に出る必要ななかった。


今の日本も脅威をもたらす相手が中国に変わっただけで、シーレーンを確保しなければ詰むという状況に関しては当時と共通している。

しかるに東南アジアやインドとの連携が求められるのだが、今の日本とアジアの状況を考えれば、日本的な精神論の押し付けはもはや不可能であり、貧富の差が激しく庶民の大半が野蛮な国々と、経済的にも軍事的にも連携して行かなければ日本の未来はない。

つまり、親アジア主義(中韓除く)という考え方となるが、これは国家間の外交的な部分に限った事であり、東南アジアは親日であるから、移民を受け入れても大丈夫、などとは間違ってもならない。


なぜなら、彼らの大半は日本人が想像もつかないほど


野蛮!


だからである。


感情的には、どの国の人々とも垣根なく共棲できれば素晴らしいとは思う。

だが、統計的なデータと歴史を考慮すれば、彼らと共棲すれば、日本人はどう考えても次のような結末を迎えるとしか思えない。


騙されまくりの


奪われまくりの


殺されまくりで


全滅!!


である。


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tag : 騙しの韓国 殺しのフィリピン 日本人

2014-04-12 07:00 : フィリピン : コメント : 2 : トラックバック : 1 :
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2014-04-12 20:23 : : 編集
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2014-04-13 19:15 : : 編集
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